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2008/12/31 (Wed) 「2008年ご挨拶」

あと数時間で今年も終わります。

色々ありまして多くの人に感謝しております。ありがとうございました。
これから蕎麦食べて、初詣にいって元旦に帰省します。

年賀状終了。申し訳ない枚数オーバーでした。300超えてました。お送りできない方もいるかもしれませんが、来年もどうぞ宜しくお願いします。

年明け早々に#4「逃げてゆくもの」稽古開始。
2007年から京都の山岡さんとやりとり。キャストも決定しての2008年の始動。

戯曲は完成度の高いものでした。鈴木勝秀さんがおっしゃっていた「書き写す」を実践する。
読むリズムと書くリズムが大きく影響する事を学んだ。

杉田君、悠、土屋君は安定した芝居を見せてくれた。

宮咲さん、加藤は初参加にもかかわらず素晴らしかった。

感慨深いのは、りん子君。
自身何年振りの芝居。緊張もあったろうが頑張ってくれました。素晴らしかった。人として実に思いやりのある子だった。

山岡さんは。岸田戯曲賞最終候補に選ばれ、東京国際芸術祭での上演も決まっており実に多忙な中、チラシコメントを送ってもらい、アフタートークにも来て頂いた。

その上演作品「着座するコブ」は素晴らしかった。
悔しかったという感想。
書くという事をやる、やってみたいと、今までこれほど強く感じた事はなかった作品でした。
今でも、あの衝撃は残っているし、これからのオレの活動に大きく影響するものだと思います。

そんな、山岡さんのご活躍もあってか多くの媒体に取り上げられた。
これは制作・鈴木君の頑張りがあっての事だと思う。他にもポッドキャストやDMなど多くの新しい事に挑戦した。
自分の視野で疑問に思っている事や不自然に思う事を見つけ、違うアプローチを考え、実践する。
書いてみると、一行程で終わるこの事が日頃出来ているか?と言うと難しいことです。

この事をROGOの中では数多く行った公演でした。

他にも、チラシデザインの渡邊さんもいいチラシを上げてくれた。

照明に奥田さんが参加して頂いて、藤平さん、三輪さんとスタッフ陣は今後も変わらずにいきたいと思っています。

秀逸な作品を生み出した。hang。オレ自身は前作「三日月堂書店」のものより気に入っている。

#5の公演の前に新しい挑戦を始める。

一般WS「ロゴラボvol1」
発表会を前提に週一回、全十回の3か月に渡るもの。7名の参加者。

その初日は、今でも忘れない程緊張した(笑)一つの作品を創るということの作業は繰り返ししてきたが、これは同時に参加者に何かを与えないといけないというものでした。

オレができるのか?

自問の繰り返しは日々続いた。ゴールドスミス分校のスティーブン、クリッシーにオレは多くの事を頂いたと思っている。せめて、オレが感じたことぐらいは参加者に伝える事をしたいと願った。大きいなプレッシャーとなってなって日々の生活を過ごした。

どうだったろうか?

発表会には、各10分の短編を三本書いた。無茶だった(笑)これが今年一番しんどかったよ(笑)

同時期に#5「ワニ女」のWSオーディション開催。三日間。参加者27名。
この人数には参った(笑)

来てくれたなら、全員会いましょうスタイル。これは今後もそう。無料、これもです!

長谷川さんがそうだったから。

で、オーディション。三日目に発表用テキストを上げる。本気で来てくれたら本気で応えんといかんと思いまして。

結局、本番では一切使わなかったんだが、あの長セリフは気に入ってます(笑)

コンドーがこの大人数を進行してくれた。感謝です。

残念だったけど、ウチの公演には出演しなかった方々、この場を借りてもう一度。優劣を判断した訳じゃないですから、あくまで「ワニ女」で必要な人は誰か?と言うだけの事です。

吉田鼓、水沢レイン、大元孝夫、田村元、郷湖のり子、TPSから来た方、日内地、ゴメン今ぱっと名前が浮かばんが皆さんの顔は覚えとるからね、狭い世界ですからどこかで会いますから、いずれ芝居がやれたら嬉しいですね。

なんだか一つの公演が終わったような打ち上げだった(笑)

この期間、睡眠時間は日に4時間程度。#5の準備やらもあり、今思うとそれがいけなかったのかもしれない。

人生、2度目のぎっくり腰。

これは参ったと同時に凹んだ(笑)。

ホントーに寝ながらPCで書いてた。

追い打ちをかけるのように、取り壊しの為の住まい立ち退きの連絡。

このくそ忙しいときに、物件なんざ見てる場合じゃねえ!何度か叫びました(笑)しかも真夏。

そして、「ロゴラボ」発表会が近づく。
同時進行していた#5「ワニ女」の台本がどうにも進まない。
モチーフ原作者に手紙を書かなくてはイカン事になって、これはオレにとって物凄い重圧!
腰は、痛みはひいたものの。落ち着かない。

決断。

福岡・能古島に取材。2泊3日。結果としてこの取材は大変な貴重な時間となりましたが、同時に多くの進行が皺寄せ的に訪れる。

「ロゴラボ」と同時に「日舞WS」を行っていた。2007年から月一回で始めていたもの。発表会に参加したのは杉田君と植木君の2人。

地道にやっている二人の意志の強さは、心地良かった。来年はオレもやらせてね(笑)

忠彦にも忙しい所来てもらって、一曲踊ってもらってありがたかった。来年も宜しくお願いします。

(書きかけです)

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2008/12/30 (Tue) 「まあ、どうせバレますから」

年賀状やってます。

ええ、今です。

すいません、元旦には届かないかもしれません、いや、届きません。

300枚到達です。

去年もこうだったな…毎年毎年、ギリギリまで何かやってます。

先日の忘年会は楽しかった。

しかし三次会で爆発。カラオケで寝た…

仕事終わりで田口君も来てくれたのに…

本番終わりでマリも来てくれたのに…

終電ない時間なのにユカも来てくれたのに…

とんでもない状況のみくに丸で臨時バイトで大変だった、真さんも来てくれたのに…

大堀さんとイオリも連絡くれたのに…

誠も連絡くれたのに…

残ったみんなにちゃんと挨拶できずグテグテで帰宅。

ごめんよ。今年はありがとうございました。ホント感謝です!

で、また改めて今年を振り返りますが、

タイトルの件ですが…

年の瀬になると、歌番組が多くなりますがね、歌謡曲の動向なんざよく知らないんですが、

でるようです、キマグレン「LIFE」ね。紅白やらなんやら。

「ワニ女」ラストですね。

あ、許可とってないからこんな所に書いたらマズイかな。読まねえか、まあ。

ええ…安易ですよ、安直ですよ、

小難しいこと言ってる割りに、無駄に熱いですよ、オレは。


どのみち気付かれる前にね(笑)





「はい、詞がね、そのまんまでしたから。

でも、照れくさくてインストにしました」





ということです(笑)

三次会のカラオケでも歌いませんでした、が…結構好きです、この歌(笑)

これで歌ったら、恥ずかしいよね。

まあ、今年は家でのんびり紅白でもと思ってらっしゃる方いましたら聞いて見て下さい(笑)

なあ~こういう曲は売れるとさんざんTVでかかるからなぁ~。

あ、こんなこといっちゃいかんね(笑)ええ、素晴らしい曲ですよキマグレンさんの曲は!

しかし、照れくさいよ。最後の最後でねぇ~(笑)

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2008/12/24 (Wed) 「日々精進」

知り合いのブログをみたらこの言葉で毎回まとめていた。

彼らしいなと思う。

暫く会っていないが、変わらないで頑張っているのだろうと思う。

日曜日。

植木君の芝居を観劇後、日舞WSへ。忠彦と久しぶりに会う。

WSといっても、中々思うようにはいかない。

道のりは長くとも、一歩一歩、進むしかない。

模索する、勉強をする、悩み考える。なんとも面白い。タダでいつまでもできるものですから。

達観するなんてことは、あるのだろうかね。

昨年は初めての開催でもあったので進行に徹した。

何事も観る人間が必要ですからね。

でも、今年はやります(笑)実はやりたかった。

芝居も、と思うもこればっかりはね。

「先生」と忠彦に。

当然のように口にしていた(笑)。

やっぱり、実際に体験するのはいいね。

刺激を受ける事はいいなぁ~。

これからの活動に必ず活きる事だろう。

来年、忠彦が出演する歌舞伎公演の台本をみせてもらう事に。

稽古は身が引き締まる思い。
太ももが引き締まる思い、でした(笑)




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2008/12/18 (Thu) 「俯瞰することで」

「ガラスの仮面」1~5巻読了。

読了ってほどでもないが、初めてちゃんと読んだかもしない。

恐るべし、北島マヤ…。

を読んで思い出し。平田オリザさんの「演技と演出」を読み返すと、またさらに笑える。

またどうして読むことになったかというと職場の先輩が貸してくれた。

「そっかぁ~古川君は芝居やってんだぁ~」
「ええ、まあ」
「ウチの嫁が読んでて、オレもハマっちゃってさ」
「何ですか?」
「ガラスの仮面」
「…ああ」
「じゃあ、古川君も木になれるの?



なれません。




12月になり仕事も忙しくなってくる。同時に年明けのROGOの動きもあるので連絡やらなんやらが多い。

自宅に戻り、就寝までの何時間はほとんどPCに向かっている。

先週の事を振り返ってみる。

河西さん、悠、岡田君、の4人でみくに丸。この場合ユッキーは当然参加である。
河西さんと飲むと、話がつきない、かわりにあっちこっち話が飛ぶので終わって見ると何を話したか覚えていない、事が多い。

アメリカの事、悪の事、団塊の世代の事。赤坂ミカドの事、結婚についての事、体制と反体制の事、
TVの事、実に多くの事を話す。

興味深かった事が「距離感」について。

人と接すること自体、オレにとって面白い事なんだが、こればっかりは多くの事がつきまとって色々と…そうだなやはり忙しい。



ちょっと長いよ。


「人間のだれもが、究極においては生きなければならない孤独と隣り合わせで、人それぞれが自分自身の孤独を確立しない限り、人生は始まらない」
須賀敦子「コルシア書店の仲間たち」

まあ須賀さんが捉えていらっしゃった事と現在、オレが捉えている事はかなりの差がある、当然ね。

これを読んで惹きつけられた人間と生みだした、言葉にした人間だかんね、当然ね。

ブルータスの特集を読んで、読み返してみる。

最初と今と、オレ自身違う。
今は現在は、どうか。どう捉えているか。

それはね、オレが思っていればいいからね(笑)


日曜日。
原宿へ。クエストホール。雨が降ると一段と寒さが増す。

イッセー尾形さんを観る。

期せずして、前から2列目下手側、着替え位置前。

いつみても不思議なんだなぁ~あのバラバラ…いや、バラっバラっというのがいいかな。なんとなく(笑)

ネタの距離感。入っていけるモノと、いけないモノ、行こうとこっちがするモノ、のに!拒否されているきがするようなモノ(もちろんされてはいませんけどねイッセーさんは)

いいね、なんかさ…対峙してる気分にさせてくれる。
嬉しいです。好きですね、こういうのが、オレは。

今年最後のイッセーさんのライブを楽しんだ。


原宿なんて久しぶりだった。
が、長居する気もなくてウチの人とちょろっとフラフラして帰宅する事に。

灰色の空に多くの木々が見えた。
原宿駅に隣接する明治神宮の森だ。
この森は人工による植林だそうな。
タモリさんの深夜番組でやってた。
当然すぐには育たないから何十年先を見越して木を植えたそうな。
見事な森になりました。
まったくのゼロから立体として立ち上げる。
まして植物の成長を考えて。
その視野の広さ、イメージする力。

かっこいいなぁ~(笑)貧しい表現だなオレは。

これについて、いくつか書きたい事あるも、寝むいので寝ます!

そして、帰宅途中に小ぶりながら実をつけていた


檀 (まゆみ)

200812141748000.jpg

見えるかなぁ。「ワニ女」のチラシイメージはこれです!

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2008/12/08 (Mon) 「冒険王、そしてハンマースホイ」

「急ですがこれから観れますか?」
「昼ですか?夜ですか?」
「今、17時だよ。何言ってんのこれからだよ」
「ああ、オレはそっち出てないんです」
「あれ…」

という会話を先週にした。夕方に一時的に強い風が襲った日だ。

少し思案して、駒場に向かう。本来は行くつもりじゃなかった芝居を見に行くことにする。
芝居の日程が被る事はよくある。週によっては4~5本見る事もある。一枚3000円としても15000円。
中々の出費。

誰かしら知り合いに劇場で会う事も多い。
公演が迫る稽古場では

「観にいったのに来てくれない」とか「不義理なやつだ」
などなど、俳優が話しているのをよく耳にする。

東京のいわゆる「小劇場」というやつはこうゆう近いもの同士で成り立っているのかなぁ~と思う事もある。

そこから、どうやって抜け出すかが重要だ!などと言っているときもあった。いや、今もそうだ。

話がそれた。

10月公演終了後、どうも劇場に行く気がしなかった。そう、「不義理」というやつをした。
芝居自体観る気もおきなくて、本ばかり読んでいた。

「そうか…観れないか。残念だな…」

モモジの東京に移住しての初めての芝居。見ておきたかった。

とはいえ、その重い腰を上げて観劇体制万端だったのでそのままアゴラ劇場に向かったのである。

青年団「冒険王」
作・演出 平田オリザ

終演後、おいしいおでんを誠と食べて。永井さんに挨拶して。山本君とも挨拶を交わした。

昨日は寒さが増したように思えたが、快晴で気持ち良かった。
休日だったが9時に起きて、洗濯をして、朝食をとって、蒲団をほして、コーヒーを飲んで。
8月に引っ越した今の住まいは住宅街のど真ん中にあるので静かで心地よい。
3階から見える景色は低層の住宅しかないから遮るものもなく空がよく見える。

身支度を整えて、上野に向かった。

確か新宿駅の京王線へ通じる地下通路の広告で見たと思う。
稽古場へ向かう途中、足を止めて日程を写メで残した。

「ヴィルヘルム・ハンマースホイ 静かなる詩情」

程なくその広告は中央線中刷りで目にすることになった。

200812071425000.jpg

後ろ姿の女性が印象的だったが、何より魅かれたのは差し込む光だった。

腹が減った。

観終わった後の感想だ。自分でも可笑しい。こんな事しか思えないのか(笑)
でもとにかく減った。
パンフ2500円、購入。

大切にしたい本がまた一冊増えた。

「ストランゲーゼ30番地」
「ブレズゲーゼ25番地」

ハンマースホイが住んだ、コペンハーゲンの住所だ。そして、タイトルにもなっていた。

カッカッと踊る胃袋を人の往来に見事に沿ったタコ焼き屋の術中に嵌って買ったホクホクトロトロのタコ焼で落ち着かせて、荻窪に向かった。

「大田黒公園」

どこかの財閥の私有地だった所が一般公開されている小さな公園だ。
手入れの行き届いた園内はモミジが鮮やかにに色づいていた。

例年、この時期になるとライトアップされる。

日没まで小一時間。

秋を色どる 照る山もみじ…

でてこない…

なんだっけ?

ふ~ふ~ふふ~。

…。

なんてことをしていたら。

200812071745000.jpg


「見捨てられた自然」

ハンマースホイの解説に記載されていた言葉だ。

「冒険王」の劇中、バスの音だと思う、いやそうだ、少なくともオレははっきりとイメージした。
舗装されていない陸路を走るバスの音…であってほしい。

大田黒公園の錦鯉を見ている子供。
ライトアップされ池に映し出されたモミジの幻想具合を見ていた時間。
色々あったようですが、高山植物園の高山さんの暫くぶりの芝居。

いくつもの心地よい事がゆっくりと自分に染み込んでくるようで、今、どう書いたらいいか悩んだわりにでてきたのが、

「勇気をもらった」ということでした。
世界は広い。
世界は遠い。
世界は近い。
世界は在る。

世界にいるんだな、オレは。

そして、荻窪「とりこ」にて餃子と焼酎お湯割りで体を温め帰宅した。
いい週末だった。






 










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2008/12/04 (Thu) 「本日は、も」

なんだかんだ…。

寝る、もう。

先日、真さんからの写メは二人の顔がそれぞれ4分の1程度しか写っていない、はっきりとした酔っぱらいメールだった…

モモジの芝居に行けるチャンスは明日しかない…。

誠のは今回行けんかなぁ…。

デスロック、行きます。

しかし、

ミスチルの桜井…カッコいいんだね、この人。なんかさ、頑固者って感じで。

寝る。

ではでは。

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2008/12/04 (Thu) 「かかわってます!でてます!」

「クライマーズ・ハイ」がどうやら色々受賞しているようだ!

素晴らしい!

凄いね!

原田監督おめでとうございます。

嬉しい!

取り急ぎ書き込み。

あ、出てますからね、オレ。

大勢いますけどね編集局は(笑)

見つけて下さい。

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2008/12/02 (Tue) 「で」

まあ昨晩は不貞寝(こういう字なんだ…)復活した。

新たなるプロット作成に取り掛かる。

予算だなんだ変更で数字と格闘する。

田口君にロゴラボの連絡をする。

日舞WSのスケージュールを整える。

で、

年間予定をだす。

来年は5月公演が終わったら、ちょっと休もうかと思っていたのだが、

映画とライブが追加されていた。

休んでいる場合じゃない。

あと出演依頼を幾つか。5月ってあれなのかな結構被るのかなぁ~。

そんなこと考えてもいなかった。

まあどのみちやるので関係ない。

ああ、5月タイトル変わります。宜しくです。

河西さんと電話でお話。ROGO忘年会とは別で丸重で忘年会をすることになった。悠を連れていくかな。

岡田君にも連絡せねば。

あとは、一枚のカードを切る勇気が今のオレにあるかどうか。体力つかうんですよな交渉事って。

などなど、割りと盛りだくさんの一日。ちと疲れる。

明日も連絡事項多々あり。

とりあえず今日は寝ます。

ではでは。

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2008/12/01 (Mon) 「苦味も味わい」

残念で、悔しく、そして損な役回りだな。

非情の通知が届く。

仕方ない。

致し方ない。

オレが力不足でしたよ。

…。

まあ「主宰」なんてものを気取る以上避けては通れない所。

毎度、毎度困難な道でありますね。

それでも、進むのでありますよ。

鳥源にて一人お湯割り。

で!

プロットの書き直し。

キャスティングに新たな展開。

焼酎とともに悔しい事や腹立つ事ややりきれない事は腹に流し込む。

全ては出演俳優の為に。

つまりそれが自分の為なのだ。


あ~

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